| ここでは私がひとりごとのように自由気ままに書きとめた日記をお写真付きでご紹介します。日記といっても毎日更新する訳ではありません(^^;;; |
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| インデックス | 日付 | インデックス | 日付 |
| 作品番号1番〜フェイクファー | 2001.12.12 | ||
| ドッヂボール大会 | 2002.02.09 | ||
| 七絵ちゃんとツーショット | 2002.02.10 | ||
| めぞんゆかりの梅酒婆 | 2002.08.03 | ||
| 作品番号1番〜フェイクファー(2001.12.12) | TOP | ↑ | ↓ |
| 昨夜、よなべをしてマフラーを編んでみた。フェザータイプの糸で少しきらきらした感じの糸。これは中々いい作品が出来そうだと内心小躍りしながら家に帰ってきた。しかし、いざ編み始めると、そのケバケバが逆立って絡みつくは、糸がスムーズに流れていかないは、などで悪戦苦闘の連続。 それでも2時間ほどで、1玉全部使ってようやく作品完成。。。。。。。。と思いきや、編みあがった時には1mちょっとだったマフラー(その時までマフラーにしようと思っていた)が、少し糸はしを伸ばしてやると、あれよあれよ言わないうちに一気に2m近くにもなってしまった。 う〜ん、これは一体なんだろう。(当然マフラーじゃないよなぁ)などと思いながらも、試しに首に巻いてみた。おいおい、これって昔、ジュリーとか英樹とかがよくやっていたロングスカーフっぽくない? だけど、所詮、リリアン編みじゃ、スカーフには見えない。 ![]() はた、と困っていたところへ、また妙案が浮かんだ。これは細長いから指細編みにしてみたらどうだろうか。さて、僕はさらに10分間ほど時間をかけて、念入りに指細編みにしてみた。 そして出来上がった作品をまじまじと見つめた。今度は、やや太めの80cmくらいで、しかも糸の素材にあったケバケバが見事に映え、『こ、これって、マジ、ふぇいくふぁ〜っぽくない?』などと、一人ご満悦の状態。 これに、あと、はじっこの巻き始めのところにお洒落なピンチ(洗濯バサミとも言う)でも付ければ、ミンクと間違えられるかも。。。。。。(^^;;;; まさしく、フェイクファ〜だよなぁ。でも、よく見ると、これってクリスマスの飾りにも見えなくはないような。まあ、クリスマスも近いから、どちらにも使える手編みのフェイクファーという事にしておこう(笑 |
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| ドッヂボール大会(2002.02.09) | TOP | ↑ | ↓ |
近所の体育館で小学生ドッヂボール大会が行われた。僕はうちのマンションの小学生を引き連れて、 その大会に参加した。まあ、一応、僕は監督という名目で行きましたが、ほとんど何もできませんでした(笑試合は5チームづつに別けて、そのグループで総当りのリーグ戦形式。1試合目は成す術もなく敗退したが、2試目は少し作戦を変えてみたらなんと勝ってしまった。うちのチームは男の子がみんな4年生だったから、圧倒的に不利だったんですが、少年たちの気迫は凄かったです。 でもそのあと弱そうなチームとやってあっけなく負けたのはちょっと残念。最後に優勝候補とやって1ゲームを先取した時には、『お?これはもしかして』と思わせるほどの試合ぶり。でも最後には2ゲーム取られて逆転負けを喫してしまった。 結局3試合目を取っていたら準優勝まであった実に惜しい大会でした。 |
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| 七絵ちゃんとツーショット(2002.02.10) | TOP | ↑ | ↓ |
一昨年結婚されたYさんNさん(僕のネットの友人)宅へ遊びに行った。お二人には、昨年暮れにお子ちゃ まが生まれ、今日はそのお披露目会でもある。七絵ちゃんは、全然人見知りもせず、僕が七絵ちゃんを抱くとほんとに機嫌よさそうに笑ってくれました。 兼ねてから僕は思っていたのですが、僕はどうやら小さな子供にはほんとに好かれるタイプのようです。以前、エスカレータに乗っている時に、ちょっと微笑んであげると、前にいたお母さんに抱かれて泣きべそをかいていた小さな子がすぐに泣き止んで、何故か僕の方を見ながら笑顔を作っているんです。 七絵ちゃんは、きっと、将来、愛想のいい明るく素直なよい子に育ってくれる事でしょう |
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| めぞんゆかりの梅酒婆(2002.08.03) | TOP | ↑ | ↓ |
あのめぞん一刻ファンなら誰もが知っているという『梅酒婆』。そう主人公五代のお婆ちゃんが上京してきた折、自分が漬けていた自家製の梅酒を田舎から送ってもらってアパートの住人たちと飲んだあれです。お婆ちゃんが漬けた梅酒=梅酒婆というタイトルが付いたあの作品。![]() それをなんと僕の同級生の女の子に作ってもらいました。その名も「大吟醸 梅酒婆」。めぞんの梅酒というだけでも感激なのに、ラベルがまた凄い。直筆とは思えないくらいのデザインでこのまま商品にしてもおかしくないくらいの出来栄えにまたまた感激。 やっぱ、梅酒婆というネーミングは『高橋留美子』さんならではのものだと更に実感した次第です。 で、早速、ご相伴。色が濃いのはウィスキーベースだとか。いやぁ、これは最高。もうほんとにこういう商品があったらめぞんファンはみんな買うだろうなぁ。 |
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